J-8 エリア
伊ヶ谷に漂着
2006/04/29 16:42 天気:曇り 気温:16~20度
先週伊ヶ谷にクジラが漂着しました。
恐らく今三宅島にあたっている黒潮に乗ってきたものと思われます。
始めはもう少し原型をとどめていたとも聞いています。
投稿者:素菜葉(プロフィール)
更新日時:2006/05/03 02:13
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- from nattion
2006/05/03 02:13
クジラ!?なんかかわいそうな姿になってしまって・・・
何が原因なんでしょうかね。。。?
- from MIHO
2006/04/30 17:32
もしかして、海が伊ヶ谷湾が港になるのを悲しんでいるのでしょうか・・・。
- from m34yama
2006/04/29 23:03
マンタ、たぶんコククジラ、そしてマッコウなど、太平洋を回遊中に、おそらく定期的に、三宅島をふくむ伊豆諸島南部の海を通過しているのでしょうねー!
それにしても、ナゼ?「伊ヶ谷湾」への漂着が多いのかしー?
不思議ですねー!!!
- from 小森
2006/04/29 22:23
ク・クジラですか・・。
黒潮に乗ってきたということは、どこからやってきたのでしょうか・・・。南ですよね・・。
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水温上昇!
2006/04/26 12:54 天気:晴れ 気温:11~15度
久しぶりの伊ヶ谷。水温が上がっています。
1週間前は15度だった海が20度を越えています。
まだまだ油断はできませんが、水中も春到来です。
写真と動画はトウシマコケギンポです。
近づくと口を開けて威嚇してきます。
投稿者:素菜葉(プロフィール)
更新日時:2006/08/29 04:03
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- from nattion
2006/04/28 02:04
けっこう大きな口を開くんですね~
小さいなりに頑張ってるカンジがかわいらしい♪
もうだいぶ暖かくなってきたんですね!
GW帰ったら泳ぐぞ~☆
- from MIHO
2006/04/28 01:22
素菜葉さん、お疲れ様です!!
お世話になりました☆
トウシマコケギンポ可愛かったですね(^-^)
おかげで楽しい体験ダイビングでした!!!
- from 三浦です
2006/04/26 13:06
素菜葉さん、三宅島ではおせわになりました。
お!さっそく今日の成果が!
トウシマコケギンポめちゃくちゃ可愛いですねえ。
水温20度でしたか?
いよいよダイビングシーズンだ!
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伊ヶ谷のクマノミ
2005/10/17 22:14 天気:雨 気温:16~20度
伊ヶ谷にクマノミを観察に行きました。
上層が濁っていたので、写真は無理かな?と思ったのですが、中層は澄んでいたようで、結構いい写真が取れました。伊ヶ谷の濁りは読みにくいですね。
写真は立体写真の平行法で撮っています。
アカコッコ館にメガネがありますので、それで見ると見やすいと思います。
投稿者:3Dトドのおじさん(プロフィール)
更新日時:2005/10/21 01:23
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- from nattion
2005/10/21 01:23
私も10月の始めにこのイソギンチャクの周りのたくさんのクマノミたちを見ました!若い個体も含めて十数匹いましたね!クマノミだけではなく、ミツボシクロスズメダイの生まれたばかりのようなちっちゃい赤ちゃんもすごくたくさんいましたね~まるで大家族のようでした♪あの若いクマノミや小さなミツボシクロスズメダイの赤ちゃんたちはこの冬を乗り切ることが出来るのでしょうか?
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イソヒヨドリのさえずり
2005/09/04 15:40 天気:晴れ 気温:26~30度
友の会の穴コッコです。
伊ヶ谷大船戸の波しぶきの舞い上がる海岸の岩場でイソヒヨドリのきれいなさえずりが響いてきました。見ていたら3羽が飛び出しました。茶色いメスを、青くおなかの赤いオスが2羽するどく鳴きながら追いかけていました。イソヒヨドリは、これからが(秋)繁殖期なのでしょうか。
投稿者:ゲスト(プロフィール)
更新日時:2005/09/08 15:41
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- from nattion
2005/09/08 15:41
穴コッコさん、こんにちは!イソヒヨドリの絵がきれいでとってもいいと思います♪イソヒヨドリはなわばり意識が高いと思っていましたが、来春に向けてをもう確保しようとしているんですね!
昔、うちの周りでも1羽のオスが高い屋根の上からよく監視していたり、煙突の空洞のところを寝床にしていましたが、ずっと同じ固体だったと思います。
イソヒヨは留鳥でしたよね?数が減っているのはガスの影響があるんでしょうか?
- from みゃる
2005/09/07 21:34
穴コッコ様、山本様、こんばんは。
我が家にも、数日前にイソヒヨドリが帰ってきました。
昨年も今年も、春(2月ぐらい)には、
複数がなわばり争いのようなことをします。
このとき、カワラヒワも徹底的に追い出そうとしています。
1羽だけが残り、屋根のてっぺんなど高いところによくいるようになります。
その後、アカコッコが巾を利かせる6月に入ると、
イソヒヨドリは姿を見せなくなります。
秋口になると戻ってきます。
藪の中には複数いますが、庭のひらけた所を巡回したり、
高いところに陣取るのは、同じ1羽のようです。
残念なことは、噴火前は、春、つがいでいることをよく確認できたのですが、
噴火後は、つがいを確認できていないことと、
昨年より、今年の方が、個体数が減ったように見えることです。
- from 山本
2005/09/07 16:15
穴コッコさん、こんにちは。
イソヒヨドリの繁殖期は、温帯にすむほかの鳥たちと同じく春です。
今、盛んにさえずっているのは、これから食べ物の少なくなる冬に備えてなわばりを確保して、自分たちの食べ物を確保しようとしているのと、来春の繁殖期に備えて、今頃から場所を確保しておくのと、二つのうちのどちらかではないでしょうか。
今、さかんにさえずっている鳥が、冬の間、この場所にいるかどうかとか、来春にどこで繁殖しているかが調べられたら、答えが出てくるのですけれど。
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大船渡湾でフィッシュウォッチング!
2005/08/10 12:20 天気:晴れ 気温:26~30度
海水が冷たくて、長時間は入っていることができませんでしたが、シマアジ、オヤビッチャ、タカノハダイ、ソラスズメダイ、イスズミ、クサフグ、ブダイ、アオヤガラ、ボラ、ウツボなどを観察しました。
それから、小さなエビの群れを見ることができましたよ。
投稿者:山本(プロフィール)
更新日時:2005/08/10 12:35
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